::Silence
物凄く久し振りに作詞を載せますね。何ヶ月ぶりでしょうか。。
ちなみに実際に作詞した期間は今年2月……って受験真っ最中やんけ!!Σ(`Д´)


Silence  by優希

白いシーツにくるまれて
夜を越そうとしている
賑やかな街から
離れたのは自分なのに
遮断されたようで 余計に寂しい

そう 不安を拭う
術が無いの

ねぇ ベッドから
零れ落ちた寂しさは
どうすればいい?

君だけを 愛してる
なんて綺麗ごと
並べなくていいよ

Who loves me?
Someone,please love me.

白い風につつまれて
夜を越そうとしている
真四角の窓から
溢れてくる甘い香り
これは夜香木の 優しさ 鋭さ

もう 結末なんて
わかってるの

ねぇ ベッドから
零れ落ちた寂しさは
どうすればいい?

この愛は 眠るまで
なんてことぐらい
知ってるからいいよ

Who loves me?
Someone,please love me.
Please love me.

  ―END―

タイトル通り静かな雰囲気を出したかった作品です。イメージは「まっさら」な感じ。
遠くに見える夜の街は明るい…というかクールな感じ(?)で…
大人っぽく光ってるのに、自分がいる場所は「まっさら」なんです。。
というかシーツの柔らかさがあるので冷たい白じゃなくてミルク色って感じかな。
主人公は少し幼い女性ってとこでしょうか。少女でもいいかもしれません。
まぁそこはみなさんの想像力にお任せ…ということでw

ではではこんな感じで、後書き(?)終了っ!!!!感想くださると嬉しいです。

ポチッて頂いた人は「寂しい夜を越せる」かも。。。
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うまいこと韻をふむなぁ、あんたは。
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木村さん
いやいや今回の作詞はあまり韻踏めてない方かなぁと思ってたんですよ。
なのでそう言ってもらえて良かったです。:*:(人´∀`*)・:*:・アリガトォゴザイマス♪♪
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